●年2回募集 じっくりと納得できる作品が作れる
●受賞作でデビュー(雑誌に掲載)することが多い
●トーンセットや原稿用紙などの特典あり 全作品を添削して返却
●月例など(各雑誌によるが、年4~12回) 手軽に応募できる
●最高賞を受賞しないとデビューは難しい